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兵庫県伊丹市・ブックランドフレンズ

【2019-07-31】





心の支えとなる本を揃えています。

「この本で救われた」「この本で人生が変わった」という事例がいま62あります。


気分が晴れないとき、挫折を味わったとき、志をみつけたいときなど
ご相談ください。

状況に合った本を選ぶこともできます。



遠方の方で来店が叶わない方はメールにて承ります。
 アドレス qqqn6639@blue.ocn.ne.jp

お名前と本のリクエスト(抱えていること、読みたい本など)をご記入ください。


本を読み心を清めれば大抵のことは乗り越えられます。
信念や志を持つためにも読書習慣をお薦めします。


                   ブックランドフレンズ 店主

本の貸し出し

【2019-07-30】


【お知らせ】

8月1日から9月28日まで作家・喜多川泰さんの本を貸し出しします。

※返却期限は2週間、お一人様1冊ずつ





新刊を扱う書店が、なぜ本の貸し出しをするのか?
 
9月29日(日)伊丹ホールにて作家・喜多川泰さんの講演会があり、
地元のひとに喜多川さんのことを知っていただきたいためです。
 

作家・喜多川泰の魅力

現在18冊の本を出されていますが、当店で累計1万冊以上売れています。
その人気の理由をひとことで言うなら「どんな人にも背中を押してくれる」からだと思います。


本を読んだあと感想を言いにきてくれる人がたくさんいらっしゃるのですが、
みんなの声を要約するとこのようになります。
・自分のために書いてくれた本だ
・いまの状況にぴったり、必要なメッセージがたくさんある
・やる気が出た、希望が持てた、行動したくなった
・読書は苦手だけど喜多川さんの本は最後まで読める
・誰かに話したくなる、プレゼントしたくなる

等々



子どもが読んでも、大人が読んでも良いのですが・・・

いまのところ読者は圧倒的に大人が多いです。皆さん口を揃えてこう言います「子どものときに出会っておきたかった」と。

というのも、そもそも喜多川泰さんの本は中高生、大学生、若者にメッセージを届けようとしています。
だから受験前、就活中、やりたいことがみつからないとき、将来が不安になったとき、やる気が出ないとき、
そういう子が読むと一番響くのです。

しかし本屋に来て「本貸してください」と言う子はあまりいないとおもいます。
ですので、まずお父さんお母さんが読んでいただければ幸いです。


※もし読んで「子どもにも読んでほしい」と思ってもいきなり「読みなさい」はプレッシャーかけるだけですので
ふだん本を読む習慣があるとかないとか、いま抱えてる課題は何かとか、コミュニケーションを取ってから渡すようにしてください。



9月29日講演会について

もし本を読み講演会に参加したいと思った方は当店でチケットを購入するか、
こくちーずでの申し込みになります。
   こくちーず⇒ https://www.kokuchpro.com/event/f1856b5807a96df86f381c95f8cd48f0/


本の貸し出し、講演会についてご不明なことがございましたら、お気軽にフレンズまでお問い合わせください。
   ブックランドフレンズ TEL 072-777-1200




最後に喜多川泰さんのプロフィールを記載しておきます。

1970年生まれ。愛媛県出身。東京学芸大学卒。’98年に横浜で、笑顔と優しさ挑戦する勇気を育てる学習塾「聡明舎」を創立。人間的成長を重視した、まったく新しい塾として地域で話題となる。2005年から作家としての活動を開始。『賢者の書』にてデビュー。2作目となる『君と会えたから…』は10万部を超えるベストセラーとなった。その後も『手紙屋』『手紙屋 蛍雪篇』『「福」に憑かれた男』『心晴日和』など次々と作品を発表。2010年に出版された『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』は12万部を突破し、2013年9月に映画化され、全国一斉ロードショーとなる。同作品は2018年にミュージカル化もされた。その後も次々と作品を発表。最新作の『運転者』にて全18作品、国内累計85万部を超えるベストセラー作家となる。
「喜多川ワールド」と呼ばれるその独特の世界観は、小学生から80代まで幅広い年齢層から愛され、その影響力は国内に止まらず、現在は多数の作品が台湾・韓国・中国・ベトナムでも翻訳出版されている。
執筆活動だけではなく全国各地での講演やセミナーも開催。出会った人の人生を変える講師として人気を博している。

ブックルネッサンス

【2018-12-06】




もしかしたら、どこかで「Book Renaissance」のロゴを見て、このページに辿り着かれたのでしょうか。

「Book Renaissance」はロゴマークであり、正式にはブックルネッサンス会議のことです。まだ水面下で活動しているためブックランドフレンズのHPを借りて簡単にご説明させていただきす。


喜多川 泰 著「書斎の鍵」という本があります。


(この本の舞台は2055年、今から40年後の世界。今よりさらにデジタル化が進み、紙の本の売り上げが激減してどの出版社も存続の危機に瀕している。そんな中「書斎のすすめ」という本が出て、紙の本が急に売れ始める。出版社も吹き返し、ブックルネッサンスが起こる物語 )



この本を読んで共感した人たちが、「紙の本を普及したい」「本を読む習慣を広めたい」という想いでブックルネッサンス会議を立ち上げました。

ブックルネッサンスとは、本には人生を変える力がある。本によって磨かれ、大器を創る。その体験をした人たちでチームを創り、読書の魅力を周りに伝え、読書人口を増やす。ブックルネッサンスを実現することで、みんなの心に明かりを灯し、幸福度を高める運動のことです。


七カ条をつくっていますので、こちらもご覧ください。





すごく硬い感じがするかもしれませんが、ふだんやっていることは自分の周りの人に読書の魅力を伝えているだけです。そして、自分が読んだ本や薦めたひとの様子を共有するために「ブックルネッサンス会議」と称して、ときどき飲み会をおこないます。


そんな活動なら「僕もやりたい、私もやりたい」とご賛同いただいた方のための入り口と、この活動によって「読書の明かりが灯された人たちの物語」を共有する場(ツール)をただいま準備しています。
準備が整いましたら、またここブックランドフレンズのページでご案内させていただきます。
お読みいただきありがとうございました。


                       ブックルネッサンス会議一同

肚をつくる読書会 in 伊丹

【2017-04-24】


~ 肚をつくる読書会 in 伊丹 ~
 
 
執行草舟著 「生くる」を1章ずつ読み感じたことや気づいたことを言い合います。

みんなの話を聞くことで、執行さんの言葉がより噛み砕けて自分のものになるのではないでしょうか。

「生くる」やこの読書会が自分の軸や指針をみつけるきっかけになればいいと願っていますが、
いま肚の中にあるものを吐き出す場としてもお使いいただければとおもいます。
 



次回は、5月12日(日)午後1時半~3時   
      ※毎月第2・日曜日午後開催 


 


 
場所:ブックランドフレンズ店内
   兵庫県伊丹市伊丹2-5-10アリオ2 
    JR伊丹駅から徒歩2分

申込み:ブックランドフレンズまでお電話かメールにて
    〔電話〕072-777-1200 〔メール〕qqqn6639@blue.ocn.ne.jp

定員: 9名

立命館高等学校 × ブックランドフレンズ

【2016-12-05】





電車の中の空気を変えたい!
そんな想いでおしゃれなブックカバーをつくりました。

いかがですか、すてきでしょ?
この斬新なデザインをしてくれたのは立命館高等学校の生徒たちです。

「読書をおしゃれに!」というコンセプトでブックランドフレンズから依頼させていただきました。


本、読書を普及させるためにおしゃれなアイテムが欲しいと常々考えていたのです。  
栞、付箋、鞄、いずれはいろんなアイテムを作りたいですが実現しやすくて実用的なもの、まずはブックカバーから手をつけました。

最近電車に乗ると携帯やスマホを触ってるひとが多いですよね。
私も使いますし、それが悪いとはおもいません。
しかしあまりにも本を手にしている人が少ない列車に乗ったとき恐ろしくなることがあります。 
本を読まなくなる世の中なんて想像できません。
  
そんな経緯から使用するシーンは「電車の中」をイメージしました。
電車の中で目を引くうような、本を読まないひとでも持ちたくなるようなブックカバーがあれば、本、読書普及の後押しをしてくれるのではないかとおもったのです。


それからヤマザキパンのランチパックではありませんが、『 書店と学校のコラボブックカバー 』 が他の書店、学校にも連鎖したらコラボカバー欲しさに書店をめぐるというのが流行るのではないかと、、、 これは夢ですが。

私のそんな想いを、授業で生徒たちに語らせていただきました。
どこまで伝わってくれたか、どんなデザインが生まれるのか、 正直、不安でしたが出来あがった11個のデザインはどれも採用したくなるようなものでした。
私の予想を遥かに上回る、選ぶのに困るよなおしゃれなものばかり。

決め手になったのは、大きな木に希望を感じたからです。
おもしろい形のブックカバーや革の高級なカバーを見かけることはありますが、「希望を与えてくれる」ブックカバーは初めてです。 


立命館高等学校とブックランドフレンズのコラボブックカバー、
本日より店頭で単行本をお買い上げの方に取り付けています。

当初は2000枚限定の予定でしたが、あまりにもすてきなので増刷も考えています。みなさん大事に使ってくださいね!

残りの10作品も見本として飾っていますのでそちらも楽しみにしててください。

それではみなさん優雅な読書の時間を!

                  店主 河田秀人





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