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兵庫県伊丹市に所在する本屋 ブックランドフレンズ

【2019-03-12】






『 本は読みたいけど、いつも途中で挫折する 』というひとが、
読書の苦手意識を克服できるように、誰もが最後まで一気に読めるおもしろい本を揃えています。

“ 本が好きになった ” というお客様の読書体験が今年中に100人集まるように今励んでいるところです。

もし身近に、苦手な読書を克服したいという方がおられましたら知らせてあげてくださいね。


子どもの頃、読書が嫌いだった店主 河田秀人



読書に関するご相談、お取り寄せはメールでお聞きしています。
qqqn6639@blue.ocn.ne.jp  までお気軽にどうぞ!

お知らせ

【2019-03-05】


喜多川泰さんの新刊「 運転者 」が入荷しました。








読むと、誰かに恩を贈りたくなるお話です。
この本をきっかけに【人を喜ばす連鎖】が
起きるのを楽しみにしています!

※近所の本屋さんに売っていない、送ってほしい
という方は、qqqn6639@blue.ocn.ne.jp までメールで
お問い合わせください。 全国発送対応いたします。




出版記念イベントとしてサイン会をおこないます。

日時:3月25日(月)19時~21時


※予約、申し込み不要。開催時間にお買い上げいた
だいた方にサインさせていただきます。
※サインは新刊のみ。




おまけ!

ブックランドフレンズオリジナルブレンド珈琲が完成しました。




本を閉じたあとに飲む珈琲です。
珈琲の味と香りとともに想像が広がるように、
と想いを込めました。

フレンズ店主がブレンドをしています。
奈良県生駒市・喫茶イレブンの店主、天白隆洋さん
が焙煎とサポートをしてくださいました。

読書のお供になるよう、常時販売します。
お楽しみに!


それでは3月25日、皆さんにとっていい記念日に
なることを願ってお待ちしております。

いつもありがとうございます。  店主 こんぶ

ブックルネッサンス

【2018-12-06】




もしかしたら、どこかで「Book Renaissance」のロゴを見て、このページに辿り着かれたのでしょうか。

「Book Renaissance」はロゴマークであり、正式にはブックルネッサンス会議のことです。まだ水面下で活動しているためブックランドフレンズのHPを借りて簡単にご説明させていただきす。


喜多川 泰 著「書斎の鍵」という本があります。


(この本の舞台は2055年、今から40年後の世界。今よりさらにデジタル化が進み、紙の本の売り上げが激減してどの出版社も存続の危機に瀕している。そんな中「書斎のすすめ」という本が出て、紙の本が急に売れ始める。出版社も吹き返し、ブックルネッサンスが起こる物語 )



この本を読んで共感した人たちが、「紙の本を普及したい」「本を読む習慣を広めたい」という想いでブックルネッサンス会議を立ち上げました。

ブックルネッサンスとは、本には人生を変える力がある。本によって磨かれ、大器を創る。その体験をした人たちでチームを創り、読書の魅力を周りに伝え、読書人口を増やす。ブックルネッサンスを実現することで、みんなの心に明かりを灯し、幸福度を高める運動のことです。


七カ条をつくっていますので、こちらもご覧ください。





すごく硬い感じがするかもしれませんが、ふだんやっていることは自分の周りの人に読書の魅力を伝えているだけです。そして、自分が読んだ本や薦めたひとの様子を共有するために「ブックルネッサンス会議」と称して、ときどき飲み会をおこないます。


そんな活動なら「僕もやりたい、私もやりたい」とご賛同いただいた方のための入り口と、この活動によって「読書の明かりが灯された人たちの物語」を共有する場(ツール)をただいま準備しています。
準備が整いましたら、またここブックランドフレンズのページでご案内させていただきます。
お読みいただきありがとうございました。


                       ブックルネッサンス会議一同

著者と読者でつくる物語 第2話 増山実さん

【2018-10-19】





増山実さんの「波の上のキネマ」が発売されてから2か月が経とうとしています。読書や活字、映画や映像という垣根を超える新しいエンターテイメントとも言えるこの作品を多くのひとに体験していただきたく、発売したらすぐにでもサイン会の開催をしようと考えていたのですが、もう少し増山さんと深い交流が持てるような時間をつくりたい、そんな想いで先延ばしにしていました。「波の上のキネマ」はずっと普及しつづけたい作品ですが、フレンズの常連様の手にはひとまず行き届いたようですので、いよいよ開催させていただきます。


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【著者と読者でつくる物語  第2話 増山実さん 】
  テーマ:波の上のキネマの舞台をたずねて

日時■ 2018年11月25日(日)14時~16時

場所■ ブックランドフレンズ店内
    ※人数が多い場合は変更になる可能性あり

内容■ 「波の上のキネマ」を書くことになった経緯や込めた想いをお話ししていただきます。
    現地取材に行ったときの写真やエピソードもご披露いただきます。

参加費■ お一人様1500円

参加資格■ 「波の上のキネマ」を持参のこと。当日購入可。
  
申込み方法■ ブックランドフレンズまでお電話かメールにて。
       
       tel  072-777-1200   アドレス qqqn6639@blue.ocn.ne.jp 

          お名前、参加人数、連絡先を明記お願いします。

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  増山実さんプロフィール

 
 1958年大阪府生まれ。同志社大学法学部卒業。

 放送作家として『ビーパップ・ハイヒール』などを手掛ける。

 2012年に「いつの日か来た道」で 第19回松本清張賞最終候補となり、

 それを改題した『勇者たちへの伝言』で 2013年にデビュー。

 同作は2016年に「第4回大阪ほんま本大賞」を受賞した。

 他の 著書に『空の走者たち』(2014年)、

 『風よ僕らに海の歌を』(2017年)がある。

 

知念実希人さん出版記念サイン会 in伊丹

【2018-09-22】





新刊が出るごとに読者が増える。面白い証拠である。棚がその著者で占領されていく。作家が飛躍する姿を見れるのも書店の醍醐味である。それにしても知念実希人さんは次々に新刊が出る。新潮社より「ひとつむぎの手」が発刊された。全作読んでいるスタッフが囁いた、「最も心が動かされた作品だ」と・・・


知念実希人さん新刊「ひとつむぎの手」を普及すべくサイン会をおこないます。知念さん、新潮社さんのご協力により今回は祝日にお越しいただけることになりましたので、ぜひ予定に入れておいてください。



 


 知念実希人さん出版記念サイン会 in 伊丹 
 
〈日時〉2018年10月8日(月)祝日 14:00 ~ 15:00 
〈場所〉ブックランドフレンズ店内 
    兵庫県伊丹市伊丹2-5-10 アリオ2・1階 
     TEL 072-777-1200
 
〈参加条件〉 
・申込みは不要。
・当店にて知念実希人さんの本をお買い上げの方に限る。
・レシートが整理券となります。
・人数、冊数制限はありませんが1時間で終了させていただきます。


●知念実希人さんプロフィール
 
1978(昭和53)年、沖縄県生れ。東京慈恵会医科大学卒業。2004(平成16)年から医
師として勤務。2011年、「レゾン・デートル」で島田荘司選ばらのまち福山ミステ
リー文学新人賞を受賞。2012年、同作を『誰がための刃』と改題し、デビュー。2018
年、『崩れる脳を抱きしめて』で広島本大賞、沖縄書店大賞を受賞。同作で本屋大賞
にノミネートされる。他の著書に「天久鷹央」シリーズ、『螺旋の手術室』『優しい
死神の飼い方』『仮面病棟』『時限病棟』『あなたのための誘拐』『祈りのカルテ』
などがある








主催:ブックランドフレンズ    協力:新潮社
〈お問い合わせ〉ブックランドフレンズまでお電話を。072-777-1200

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