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兵庫県伊丹市伊丹2丁目5-10 アリオ2  TEL 072-777-1200

【2020-01-15】





「ここに来たら、本が読みたくなる」そんな本屋を目指しています。


ブックランドフレンズが始まって17年、
「本で人生が変わった」という人をたくさん見てきました。

私なりに観察したところ、その人たちには共通点が3つあります。
①読書が習慣になっていること 
②行動(アウトプット)していること
③共有できる仲間がいること

本を読んでいると行動を起こしたくなるし、行動すると仲間に出会う。
仲間と共有すると読みたい本に出会い、また読んでしまう。
自然な流れです。

一冊の出会いが人生をたった1度変える。
つづけることで微差が大差になる。
これが「本で人生が変わった」の本質です。


その発端、みなさんの心に「本を読みたい」という衝動をつくることが
ブックランドフレンズの役割です。


読書は苦手だけど読めるようになりたい、
何を読んでいいかわからない、
自分に合った本に出会いたいなど、
ご要望に合わせた選書もさせていただいております。
どうぞ、お気軽にご相談ください。



                     店主 河田秀人



第5回 著者と読者でつくるお話し会

【2020-01-15】






「腰が痛い」「どこで診てもらっても治らない」
腰痛で悩まされてる方にご案内です。


2月15日(土)に『 腰痛学校 』の著者である伊藤かよこさんを招いてお話し会をおこないます。

伊藤かよこさんは会社員時代、何度も入院をするほどの腰痛に悩まされた経験と、鍼灸師での経験をもとに腰痛の改善方法を物語にして伝えてくれています。
この本を読んで「腰痛が治った」「痛くない」という人がたくさんいます。
私も30年ちかく腰痛で悩まされてきたのですが、そんなお客様たちの反応をきっかけに本を読み、そしてめでたく腰痛から解放されました。なぜ治ったかは、腰痛に対しての考え方が変わったことが一番にあげられます。

腰痛になるととにかく痛い、動きが制限される、歩けなくなることもある、名医がいるという噂を聞くと行ってしまう、振り回される、浪費する、常に頭のなかは腰痛でいっぱい・・・

伊藤かよこさんとの出会いで腰痛の辛さから解放され、一日でも早く本来の自分のやるべきことに向き合えることを願っています。



【 第5回 著者と読者でつくるお話し会 】

日時◆ 2020年 2月15日(土)15時~17時
場所◆ ブックランドフレンズ店内にて

講師 ◆ 伊藤かよこさん
テーマ◆ 腰痛は〇〇で治る
 参加費◆ 2000円
 定員 ◆ 8名

申し込み方法◆ ブックランドフレンズまでお電話かご来店にて。
         072-777-1200 担当 河田


【伊藤かよこさんプロフィール】
鍼灸師。会社員時代に椎間板ヘルニアによる腰下肢痛との診断を受け入退院を繰り返す。
2000年、はり師、きゅう̪師免許取得後、神奈川県で鍼灸カウンセリング治療院を開業。
心理学や心理療法を取り入れ、患者さんと多くの対話を重ねる。出産を機に転居し、現在はこころとからだに関する講演や執筆を中心に活動している。
TMSジャパン会員。日本アドラー心理学会会員。東京スキンタッチ会会員。
伊藤かよこさん公式ホームページ 
https://www.itokayoko.com/

河田式書斎

【2020-01-08】




本を読む読まない以前にもっと大切なことがあります。

誰にも気がねなく寛いだり、好きなことに没頭したり、ひとり冷静になって考える場所、つまり書斎を持っているかということです。

昨今の家庭の事情を見ますと、たいていの子どもが一人一部屋確保されていて、学習机や本棚を持っています。
しかしお父さんやお母さんで自分の部屋を持ってるという人はあまり聞きません。
机もない、本棚もないというのが現状です。

私は、人生の落とし穴はここにあると思います。
なぜなら10代よりも20代、20代よりも30代、30代よりも40代、年を重ねるほど抱える問題や背負うものが多くなり、考えなければならないことが増えるからです。

なのに部屋がない、机も本棚もない、矛盾しています。
それらがないために、仕事や人生の考えなければならないことを放置することになります。
放置したまま時間だけが過ぎていくところに落とし穴があるのです。

そうならないために、ブックランドフレンズでは「書斎をつくりませんか」という提案をしています。
自分専用の部屋や広いスペースがなくても書斎をつくることは可能です。
廊下や階段の下、リビングや寝室の片隅、たたみ3畳いえ2畳あれば書斎をつくることは可能です。

そのために必要な机と本棚を「河田式」のサイトにて紹介しています。
上の画像をクリックすると移動できますので、どうぞ覗いてみてください。

書斎をつくるうえで一番たいせつなことは「自分の世界に入れる」ということ。
書斎で想像する世界観が未来の姿です。
どうぞ輝かしい未来を想像し、創造してください。

                                 店主 河田秀人

イベントのごあんない

【2020-01-02】


電線を切って、電柱を大地から引っこ抜いて、電力会社ではなく太陽と契約し直して、完全なる電力自給生活。

知らず知らずのうちに縛られて、社会という大きなシステムから抜けたオフグリッド(オフ=ほどく、グリッド=社会に張り巡らされた網目)を実践されているサトウチカさんを招いてお話し会をおこないます。



サトウチカさんからお話を聞いて衝撃だったのは、大雨台風で街中停電のときにサトウさん一人だけ「電気を使い切らない。余っているので皆さん使いに来て!水も野菜も余っている。食べに来てください。」と言っていたことである。
自分が持っているものの中で余っていて、且つ、人に喜んで使っていただけるもの、そんなものを自分は持っているだろうか。

サトウチカさんの決断の瞬間、行動、研究、壁、喜び、想い・・・
時間が許すかぎり語っていただきます。


 

 
 【 第4回 著者と読者でつくるお話し会 】

   ゲスト サトウチカさん
   テーマ ひらけ!オフグリッド


 日時 2020年1月14日(火)午後2時~4時
 
 場所 ブックランドフレンズ店内
 
 参加費 2000円

 定員  14名

 お申込み方法 お電話にて!
 ブックランドフレンズ 072-777-1200




 サトウチカさんプロフィール
 
1983年、横浜生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、大手通信会社などに勤務。
 震災をきっかけにオフグリッドに希望を見いだし、電線をつなげず電力を完全自給する
 生活にチャレンジ。 「女性自身」web版で、その暮らしぶりを綴った連載コラム「サト
 ウさん家のオフグリッドで暮らす智恵」が話題に。つねに前向きに楽しみながら実践する
 姿勢がメディアで注目を集め、オフグリッド女子と呼ばれるようになる。講演会など
 全国を飛び回って日本中にオフグリッドの種を蒔いている。

ひとしずく読書会 開催

【2019-12-10】





《 ひとしずく読書会 》

日時◆ 2020年1月12日(日)あさ10時~12時
  ◇ 毎月第2日曜日のあさ10時~開催しています。
場所◆ ブックランドフレンズ店内
内容◆ 読んでおもしろかった本、感動した本、人におすすめしたい本を持参し、
    順番に紹介し合うスタイルの読書会です。
     ※投票はしません。
定員◆ 10名
持ち物◆ 紹介する本1~3冊、必要な方は飲み物持参で。
参加費◆ 無料 

◆申し込みはブックランドフレンズ(072-777-1200)までお電話を。
◆空席がある場合は突然の参加もOKです。





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