今日は、自分のための本棚です。

展覧会ミナペルホネン/つづくに行き、
皆川明さんの世界に触れてきました。

ファッションも生地もよくわからない、そんな私を魅了させるデザイン、
常に100年後を見据えた働き方、
突き刺さる言葉、
心を鷲掴みにされ、脳みそをかき混ぜられ、本心状態で帰宅。

もっと知りたいという気力、いえ、欲望で本を読み始めました。
どんどん引き込まれて止まりません。今日は仕事ができません。
お許しください。

こんぶ